青汁通販

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青汁を飲まれる方ってどこで青汁を購入されているのでしょうか?

通販?スーパー?薬局?

キューサイとか有名なところはほとんどが通販ですよね。
だから通販かなっと思ったんです。

でもちょっとドラッグストアとか行ったときに思い出して探してみると安い青汁というものも結構あったんです。
それを見て、えーこれでいいやん!と思ってしまいました。
(もちろん通販と変わらない物もそれなりにあって、店舗だから安いというわけではないとも思いました。)

だから長く飲んでいる人はスーパーとかで買うのかなと。

でもいろいろ調べてみると安い青汁は安いだけの理由がありますね。

原料の違い(安心できる国産かどうか)、農薬などの使用の違い、添加物の有無など
やはり有名な会社の商品はそれだけこだわって作られているので、納得できました。

決して高くはない。妥当だなと。

おすすめはえがおの青汁 効果もすごいかな。

たくさん調べた感想です。^^

キューサイ、アサヒ緑健、やずや・・・そういった王手の商品はやはりきちんとしています。
薬局で数百円で売られている良く分からない商品と比べるのはナンセンスだな、と。

ほとんどの通販の会社はサンプルやお試しセットがありますので試されるといいと思います。
キャンペーンなども時々やっていてそういう時はとてもお得だなと思ったりします。

「八丈明日葉 ふるさと青汁」は明日葉を主な原料にした粉末青汁です。
明日葉は名前の通り「葉を摘みとっても、明日には新しい芽を出す」といわれるほど生命力あふれる植物で、豊富な栄養素を含んだ緑黄色野菜です。ビタミン、ミネラル、食物繊維など、普段の食事では摂りにくい栄養素をたっぷりと含んでいます。ふるさと青汁では八丈島・伊豆大島産の明日葉を原料に使用しています。

明日葉には根や茎を切るとあふれ出てくるネバネバした「カルコン」と呼ばれる黄色い液体があります。これは明日葉独自の貴重な有用成分で身体の巡りをスムーズに促進し、余分なものを掃除してくれるという青汁 効果があります。
その他、明日葉には「クマリン」という抗菌作用を持つとされる成分も含んでいます。

通常、明日葉は葉や茎を原料として収穫しますが、一年に一度しか取れない根っこも使用しています。根にはカルコンが豊富にあるからです。

明日葉以外には、国産の桑の葉(島根県産、ほか)、国産の大麦若葉(熊本県、ほか)もバランス良く配合することで、口当たりの良い味に仕上がっています。
ケールや大麦若葉以外の青汁に挑戦してみたい方は、一度飲まれてみるといいかもしれません。

「神仙桑抹茶ゴールド」は、青汁としては珍しい桑の葉を主な原料にした青汁です。高級茶で有名な八女茶の製茶屋の作る青汁で、職人がおいしさを追求して作りました。
空気のきれいな中国・紹興の山間部にて無農薬にて自社で栽培した、栄養豊富な「桑」「緑茶」「シモン」を伝統的な抹茶製法でそのまま粉末にしました。
「神仙桑」というのは上質のシルクがとれる中国・紹興の地において、質の良い桑の葉がそのような名称で呼ばれているそうです。

青汁といえば「ケール」や「大麦若葉」の青汁がよく知られていますが、お茶村は「桑の葉」にこだわりました。というのは、桑の葉にはケールや大麦若葉には含まれない、DNJ(1-デオキシノジリマイシン)というダイエットや糖尿病の予防として効果がある成分が含まれているからです。また、植物には珍しくカルシウム・鉄分・亜鉛などのミネラル分も豊富であるからです。

中国産ということで心配されるかもしれませんが、お茶村はむしろ日本では完全無農薬の茶葉が作れないという理由で、中国に理想の栽培地を求めました。本当に無農薬で作るためには自分が農薬を使わないだけでなく、他所から飛散してくる農薬にも気をつけないといけないからです。このためこの商品については中国産であることに問題はないと考えています。メーカーがこの点をきちんと公開している点は好感が持てます。

神仙桑抹茶ゴールド 効果も期待できます。

「青汁三昧」はダイレクトテレショップという通販会社から発売されている青汁です。
主にテレビショッピングで販売されています。あの八代亜紀さんも飲んでいるそうです。
とても売れているようですね。

特徴は「飲みやすさ」と「1包あたりの安さ」です。

1箱(3g×60包)だけ購入しようとすると6000円なのですが、定期コースを申し込んだ場合や、一度に3箱購入する場合は1箱当たりなんと半額になります。
3箱購入する場合は低反発枕も無料でもらえると言うとてもお得なセットです。

飲みにくい青汁が多いので、青汁を飲むということを習慣づけるという意味では良いのではないかと思います。

ただこの青汁は青汁自体にはあまりこだわっていない感じなのも事実です。
原料の野菜は中国産です。もちろん品質の検査はしていますので問題はないとは思います。
しかしこの会社はこの事実を隠そうとしている感じがします。(公式サイトには記載がありません。)
また甘味料としてアスパルテームが使用されています。

価格は実際のところそんなに安いとは言えません。安めではありますが、とても安いわけではありません。
1g当たりの価格で考えると、キューサイの粉末青汁などとあまり変わりません。キューサイの安心できる青汁と比較すると青汁三昧の品質では逆に高い青汁に思います。

正直、青汁三昧は売り方が上手いから売れているという印象です。

「香醋」で有名な健康食品会社、やずやの販売している豆乳青汁です。
大麦若葉を原料にした粉末青汁に豆乳粉末が加わって飲みやすくなった商品です。

「豆乳青汁」は「養生青汁」に豆乳粉末を加えることで、口あたりをまろやかにし、さらにおいしさ、飲みやすさを追求した商品です。青汁が苦手な方の入門編としても最適です。

大麦若葉は「養生青汁」と同じく、大分県の国東半島周辺の契約農家によって、農薬や化学肥料を一切使用せずに手間ひまをかけて栽培されています。

また、豆乳粉末の原料は、国内産大豆の中でも甘みと香りが強い北海道産大豆「とよまさり」を使用しています。しかも脱脂加工した「調整豆乳」ではなく、豆乳を減圧状態で乾燥させることで大豆本来の風味を引き出した、「豆乳粉末」にこだわっているため、豊かなコクと香りが生まれました。

豆乳青汁にはポリフェノールの一種である「イソフラボン」が含まれていますので、女性の方の美容には効果的です。

保存料・着色料・香料は入っていませんので、安心して飲むことができます。
飲みやすい青汁のため、初心者にオススメできる青汁と言えます。

「熟成やずやの香醋」で有名な健康食品会社、やずやの販売している青汁です。大麦若葉を原料にした粉末タイプの青汁になります。

大分県の国東半島周辺の契約農家によって、農薬や化学肥料を一切使用せずに手間ひまをかけて栽培された六条大麦若葉を原料にしていますので、安心して飲むことができます。

早朝に収穫されたものは、すぐに近くの加工工場に運ばれ、鮮度を逃がさないようにその日のうちに搾られます。
「養生青汁」は野菜に含まれる栄養を補うのが目的であるため、六条大麦若葉の栄養がしっかりと摂れるように、栄養素を取り囲む繊維(セルロース)を細かく刻んですりつぶしてから、中の栄養素だけを搾るという昔ながらの製法で作っています。
最近は、葉をそのまま粉砕して乾燥させた青汁が多く市販されていますが、こうした製法のものより短時間で進められるため、より原料の品質を保持することができるのです。

しぼった後は、濃縮して、スプレードライという熱を加えない方法で粉末化します。熱を加えると栄養分が減りますが、加えないことによりなるべく栄養分を生かすことが可能になります。

保存料・着色料・香料は入っていません。砂糖や塩も不使用です。
あと養生青汁は酵素が入っているために泡立ちが良いのも特徴です。
安心できる原料で作られた飲みやすい青汁のため、広くオススメできる青汁と言えます。

キューサイの「はちみつ青汁」はキューサイこだわりの「国産ケール」と山田養蜂場の「熟成はちみつ」が一緒になって出来た、ほんのり甘い口当たりが特徴の粉末青汁です。初めて青汁を飲まれる方や野菜嫌いのお子様におすすめの青汁です。
箱入りのスティックタイプ(7g×30本)とお徳用(420g)があります。

原料のケールは、他の製品と同様、自社グループファームと契約農家にて栽培された、農薬・化学肥料不使用の国産(九州、島根および北海道産)ケールです。そのため安心して飲むことができます。

スティックタイプの方は初回限定キャンペーンとして、なんともう1箱プレゼント!
シェーカー(シャカシャカカップ)も無料でもらえて、送料も無料!
これは試しに飲んでみるしかないです。
1袋に420g入ったお徳用よりも分包されたスティックタイプの方が絶対にお得ですので間違わないように。定期コースであればともに10%OFFになります。

青汁にちょっと興味あるけど不味くて飲めなかったらどうしよう・・・という方に一押しの青汁です。ケールの青汁が元ですが、はちみつが入っているため飲みやすくなっています。通常の青汁が好きな方からすれば、青汁とは認められない!と言われるかもしれませんが。